- 善徳女王(そんどくじょおう)第1話
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- 第24代新羅国王であるチヌン王は、天命が尽きる前に後継者を孫のチンピョンにすると遺言を残すが、王妃の座を狙っていたミシルの謀略により、次男であるチンジが王位を継承する。
一方、国仙ムンノはチヌン王が天命尽きた日にある啓示を受ける。それは、ミシルに対抗できる者が、北斗七星が8つになる日に現れるというものだった。
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(01:03:31)
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- 善徳女王(そんどくじょおう)第2話
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- チヌン王の遺言通り、チンピョンを王に就かせ、婚姻することで皇后の座を狙うミシルは、チンピョンの妻であるマヤ夫人と国仙ムンノの暗殺を企てる。だが、死んだと思っていた2人がミシルの前に現れる。マヤ夫人が身ごもっていた子も無事だったが…。
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(01:03:28)
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- 善徳女王(そんどくじょおう)第3話
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- マヤが双子を産んで15年。双子の1人トンマンはソファとともにタクラマカン砂漠でたくましく生きていた。新羅王宮ではマヤが双子を産んだ後に授かった王子を2人亡くし、3人目の王子も亡くしてしまった。2人目の王子が亡くなったとき、チョンミョンはミシルに弟たちが死んだのはお前のせいだと言われたことが気になっていた。
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(01:04:11)
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- 善徳女王(そんどくじょおう)第4話
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- 砂漠でチルスクと出会ったトンマンは護衛としてチルスクをローマ商人のカタンに紹介する。トンマンはお茶の交易禁止で困っていたカタンを助けようと茶葉をレンガのように固めて密輸しようとしたが、捕まってしまう。トンマンの勇気と聡明さでみんなは助かるが、チルスクはトンマンが双子の1人だということを確信する。
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(01:04:12)
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- 善徳女王(そんどくじょおう)第5話
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- 流砂にはまってしまったソファを必死に助けようとするトンマンだったが、目の前にチルスクが迫ってくる。それに気づいたソファはトンマンだけでも助けようとロープを切り、流砂に飲み込まれてしまう。トンマンは母の死を乗り越えて、自分の出生の鍵を握るムンノを捜しに鶏林に行くことを決意する。
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(01:04:14)
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